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みんなの「民族」ブログ

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6月18日の午後、母と「上橋菜穂子と《精霊の守り人》」展を鑑賞してきました!
    2017年6月18日(日)の午後16:〜17: 母と一緒に 高志の国文学館で 企画展「上橋菜穂子と《精霊の守り人》」展を鑑賞してきました。 会期は 6月11日(日)から7月10日(月) 主催は高志の国文学館、 企画制作はNHKサービスセンター・世田谷文学館。 協力は、偕成社、新潮社、理論社、講談社、KADOKAWA、筑摩書房、香蘭女学校、日本国際児童図書評議会。 ...続きを見る

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2017/06/28 16:21
「「だから日本人よ、靖国へ行こう」小野田寛郎、中條高徳(WAC)」読みました!
   「だから日本人よ、靖国へ行こう」小野田寛郎・中條高徳著(WAC)を読みました。    宋文洲さんが 日経BPの連載コラム 『傍目八目  〜あなたが気づかない、おかしくそして素晴らしい日本』の記事の中で 7月6日(木) 「中国人が靖国神社に行きました」  7月13日(木) 「「靖国神社」の反響の大きさにびっくり」というエッセイを書いておられるのを読んで、宗教法人靖国神社の 「遊就館」とはなにか? 小野田寛郎さんや中條高徳さんのような 国際人でもある元軍人が「遊就館」について どんなコメント... ...続きを見る

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2006/09/06 20:21
「「日本人を冒険する  あいまいさのミステリー」呉善花(PHP文庫)」読みました!
     「日本人を冒険する  あいまいさのミステリー」呉善花著(PHP文庫)を読みました。 呉 善花 (お そんふぁ)さんは、1956年 韓国済州島生まれの日本文化研究者だ。 この本は、1997年9月 三交社から出版された単行本の文庫版だそうだが、指摘されている内容は 今年書き下ろしの本と遜色ないくらい的確に感じられた。 ...続きを見る

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2006/09/01 16:11
「「私はいかにして「日本信徒」となったか」呉善花(PHP文庫)」読みました!
    「私はいかにして「日本信徒」となったか」呉善花 o son fa 著(PHP文庫)を読みました。 1999年7月に PHP研究所から刊行された本の文庫版で2003年6月に初版が出ている。 1956年 韓国・済州島に生まれ、1983年に来日し 大東文化大学の留学生となってから、1990年に それまでの自分の日本体験を本にした「スカートの風」がベストセラーとなり、日本全国で研修会や勉強会の講師に招かれるようになって、ますます日本と韓国の文化の違いについての考察を深める機会に恵まれ... ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/01/07 17:15

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